ハチノスブログ

私による私の為の穴だらけのブログ。人生イージーモードだけど雑魚だから攻略困難。厨二病を拗らせました。

下書きがウケる①(語彙力が無いのでウケるにすべてを含ませる)

子供は勝手に成長していく、と言われた

私はもし自分に子供が出来たとして何も言えることも教えることも出来る気がしない

 

一緒に暮らしている親という存在の影響を多分に受けると思うんだよね。

 

 

 

 

いや〜〜〜〜〜!親がどうとか関係ない場合もあるだろうけどさ!多分に影響力はあるよね〜〜〜〜〜〜!

学校で、悪い友達とはつるむな!とか言われるんだぜ?友達の影響力がそんなにあるならさ、毎日一緒に生活して小さい頃から一緒にいた親なら影響力 大っしょ〜〜〜!

あたしがどう、とかじゃなくてさ〜〜〜!普通にさ〜〜!いや、あたしもなんだけどさ〜!

 

 

 

(子供)が(子供)を(育てる)のは無理だよ。

 

 

 

 

巣立ってしまった、と感じているから、そんな事を言ったのかもしれないな。私に教えられたことが何かあったとは思えない、けど(子供)たちはすくすく育ち、(親)になり(ちゃんと)(生活)してる。

 

何だろうな〜。あたしは色々求め過ぎてるし、親離れ出来てないんだろうな〜。子離れ、出来てないのも確かだけどな〜。何をもって(親離れ)(子離れ)出来たってことになるんだろうな〜。世界滅亡しねえかな〜。

 

(2017/05/25 19:33:46)

「あなたが私の生きる理由や頑張る理由になっていることにムカつくのは、あなたは私の生きる理由になっているのに私は誰の生きる理由でも頑張る理由でもないという事であって、あなたは私に必要とされていてずるいという思いからくるもので、だからと言って誰かが私のことを生きる理由や頑張る理由だと言ったところで、そんなこと言って所詮、と言うような気持ちになるのだから、それはそういうことであって、私があなたを頑張る理由だと言ったところで、所詮、と思われても仕方ないことで、しかも私を生きる理由頑張る理由だと言ってもらったとしても、私は、所詮、と思ってしまい、お願いだから誰も私を好きにならないでくれと、好きになったらいつか嫌いになる時が来るのだから、好きが薄れてくる時が来るのだから、好きになんかならないでくれと願ってしまうのだったら、もうどうしようもないのでしんでしまえ。どうせ嫌いな自分が可愛くて大切で死ねない」

自分自身が幸せか幸せじゃないかは自分自身が決めることであって他人にどう言われたからこうであるということも無くてただ自分自身で自分が不幸であると思っていることも他人からすれば大したことないものかもしれなくて幸せであると妬まれることよりも他人にお前の辛さは大したことないと言われることの方が多く感じることも事実であって私は他人をモノサシにして自分を生きているのだと気づいたところで気づいたところでどうにもならないのであって分かっていてもなぁ意味は無い

変わろうと思って変われていたら今こうにはなっていないだろ?

お前は所詮その程度。どうしようもないさ

頑張るなんてこと頑張りたいやつに任してしまえ

頑張れる物事は人によってそれぞれなんだから自分が頑張れなくても他の誰かは頑張れるかもしれないし他の誰かが頑張れなくてもそこは自分が頑張れるかもしれないし

頑張ってるなんて意識がなくても頑張ってるねなんて言われるんだから、身を削らずとも頑張ってると思えることをやろうや体や心が壊れるほど無理する必要無くね?死ねばみんな一緒じゃん

死んだことないからわからないけどどうせみんな死ぬじゃん

漠然としたものに悩んでると目の前の問題や悩みは本当にどうでも良くなる

目の前の問題や悩みに頭を抱えていると漠然としたものなど見て見ぬ振りができる

 

 

記憶が曖昧なのは、漠然としたものに支配されて目の前のものが何も見えてなかったからで

目の前の問題や悩みに支配され始めれば、また漠然としたものが背後に待っていることには気づいているが

 

ああ、目の前の問題と漠然としたものがどこかで繋がっていることに今気づいた

「絶対」という言葉が重なる度に募る不信感

考えた所でどうにもならないと言われるようなことを考えるのが好きなようだ

 

 

 

 

親に「絶対」という言葉を使って欲しくないと思うのは私のエゴだろうか。

 

親は2度目の離婚になるわけだが、もう私も金銭的な面で言えばひとりで生きていけるし生きていかなきゃならないとも思う。生きるか死ぬかは置いておいて。

ここから先は親子関係を切る切らないにしろ、実質的には私は私の、弟は弟の、母親は母親の人生になると思う。だから、親が再婚しようと離婚しようと、あまり私には関係がない。

20歳を超えれば戸籍も自分で持てるし、名字だって好きなものを選んでいいと思う。私は私。

 

 

 母の「絶対」という言葉を聞く度に不信感が募ってしまう。信じられない。

それは私にも言えることで、「絶対」なんてことは無いと思う。未来に何が起こるかなんて分からない。

 

 

絶対にもうこれ以上買わないから、絶対に再婚なんてしないから、絶対に大丈夫だから。

 

 

絶対なんて言って自分を追い込まないでくれ。分からない。彼女は自分を追い込んでなんていないのかもしれない。その時その場で口から出てしまっただけの「絶対」なのかもしれない。

 

分かっていたって、世界でただ一人、何よりも正しいと思っていた人間の言った「絶対」が覆った瞬間、私は世界に裏切られた気持ちになった。

 

 

もうそんなことは幾度となくあったかもしれないが、どうしても慣れない。どうしても母の絶対をどこかで信じてしまって、どうしても裏切られたような気持ちになる。だから、母が絶対と言ってしまった瞬間に、不信感がどこからか溢れてくる。

 

 

親を好きでいなくてもいい、親の全てを受け入れなくてもいい、こんな親から生まれたから仕方ない、いろんな風に感じ、いろんな風に思っている人は居るが、どうしたって血の繋がった唯一の母親を切り捨てることが出来ない。

 

ただ、母親のようになりたくないと、昔から思っていることも真実で、そんな「こうはなりたくない」と感じる母の血を継いでいることも真実で、母が責められる姿を見ることは本当に心の底から辛い。

それは「お前もその血を継いでるんだよ」と幾度となく周りから言われたことに、私が母を見て自分と似ていると幾度となく感じることによって、母に自己投影し、母を責める言葉が私自身に降り掛かってきているように感じるからだろう。

 

 

自分の事が嫌いな自分が、自分に似ている人を愛せるはずがない。

母も、私たちにそのような感情を抱いているのだろうか。

 

 

 

いや、それはまた別の話だろう。それに私は、近い未来「絶対」に戻ってこなければならないのだから

(2017/09/03 22:04:56)

メモ

 

 

やろうと思っていたこと、書かないと忘れてしまう

日程表みたいにして書き出さないとなかなか上手くいかない、書いたってうまくいかない事もあるが

 

 

やろうと思っていたこと、銀行に行かなきゃいけないとかこの日までに支払いをしなきゃとか病院に行くとか

あのアニメを見てみたいなとか字を書きたいなとか墨完成させたいなとか

 

 

やりたいこと、も書かないと忘れてしまうなんて、大してやりたいと思って無いのかもしれないな〜とも思う

 

 

いろんな欲求、あれが欲しい!あれやりたい!が無いことは悪い事だと思っていたし、ある方がいいとは思っているし羨ましいとも思うけど、無いものは無いし、無理してそう思おうとすることない

 

 

 

 

それでも、ほんの少しの「やりたいな」「やってみたいな」を無視してしまったら、私は何もしなくなってしまうので、ほんの少しの「やりたいこと」だったとしてもやることリストに加えていこうと思う

 

 

 

 

 

 

 

 

言ってることやってること二転三転、支離滅裂。面白い。受けて立つ

メモ

 

当たり前のことなのに私の周りの人達が結構な確率で忘れている事

 

 

案外、言わなきゃ伝わらないことが大体だよ