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ハチノスブログ

私による私の為の穴だらけのブログ。人生イージーモードだけど雑魚だから攻略困難。厨二病を拗らせました。

【田舎の景色】私の地元の好きな所、素敵な所

 

こんにちは

 

早く親不知を抜いてほしいと切に願うみつばちです

 

 

 

 

 

 

 

今日、ふとカメラロールを見ていたら、素敵な写真を見つけたのでご紹介します。

 

ああ、ここに住んでて良かったなぁ、と撮りながら思ったのを思い出しました。

 

 

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春といえば!桜ですねえ〜

去年の写真ですけど。

確か仕事が忙しくて、夜しか行けなかったんじゃなかったかなぁ?

二枚目の写真は池?があるんですけど、そこに映る桜がまた綺麗なんです。

 

私が通っていた小学校の向かい側にある川は、川沿いに桜の木が生えていて、山まで続く道のりず〜〜っと桜桜桜なんです!

とっても綺麗なんですよ。春は桜、夏は緑が生い茂り、秋には紅葉、冬には雪が積もって真っ白で。学校に行きながら毎日見ていました。今たまに通ってみたりすると、毎日何気なく見ていた景色がとても素敵なものだったんだなって、なんだかどこか寂しいような気持ちになります。

 

 

 

 

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 夏は緑が綺麗です。

山山山に囲まれている私の地元ですが、本当に緑が綺麗です。

川も綺麗でね!写真でも分かるように、透明で透き通っててとっても冷たいんです。

 

最初の1、2枚目は、さっきの桜の話で出てきた、小学校の向かい側にある川です。

ムシャクシャした時に、1人で来たりしていました。裸足になって川に入るとなんだか気持ちが晴れてくるんです。

 

 

山の方まで川遊びに行った時には、案の定携帯を水没させてぶっ壊しました。

友達が後ろから私の事を動画に収めてたみたいなんですけど、バッチリ水没の瞬間が撮れてました。素直に笑いました。

携帯なくても生きていける精神の人間で良かったぁ、と思いましたね。

 

 

 

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あー、これはアレですね。田舎あるある。近所の方々総出で助けてくれるヤツ。

写真の奥で私が敬礼してますね。舐めてます。敬礼なんてしてねえでもっと焦れよ、と言ってやりたいです。

 

 

仕事終わりで、もう身も心もクタクタだったんですこの日。

そうしたもんなら、すれ違うのもギリギリのこの道を対向車が来てね。私がバックしたんですよ。そんで頭の中でどっちに避けた方が向こうの人は通りやすいかとか色々考えてたら、、、、

 

タイヤがハマって抜けなくなった。

 

ここらの近所の方々は私の事なんかまるっきり知らないのにね、人が人を呼んで10人くらい集まっちゃった訳ですよ。みんながみんな「あそこの〇〇さんなら力あるから抜けんじゃねーか?!」とかあの手この手で頑張ってくださって(;_;)

お陰様で無事帰れましたわ(;_;)

あー、世界は優しい。って本当思いましたよ。

 

 

 

 

 

 

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(↑これ無加工でこの赤さだからね?!やばない?!)

 

 

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(↑3本虹が掛かってたんですよ!本当なんです信じてください!!)

 

 

 

秋は空が綺麗ですね。

本当に秋の空が好きです。

毎日空見て、あー幸せってなります。

いやマジで。

ひつじ雲が凄いですね。気持ち悪いくらいひつじ雲です。空一面がひつじ雲です。

夕方になると、空がピンクになるのも素敵です。

写真じゃなかなかピンクに見えなくて、1人で「クソ〜!」ってなって、目に焼き付けて帰ります。

 

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これは朝ですね。分かります?下界が真っ白な霧に覆われてるの!

凄いんですよ!真っ白な海になるの!本当に!!

この日は凄くいい天気だったなぁ。

 

 

 

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あ、コレは夕日。雲一つない。素敵っしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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これがねえ、すごい綺麗なんですよ。逆さ霧!皆さん知ってます?逆さ霧〜〜

山から雪崩のように霧が降り注いで見えるんです。とても神秘的なんですよ!

ちょっと見えずらいですね。今度逆さ霧が起きたらもっとちゃんと撮りますね。

 

 

逆さ霧!!!逆さ霧。誰に教えてもらったんだっけなぁ。おばあちゃんかなぁ。 

 

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春夏秋、、と来たので冬の写真も、、

 

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素敵でしょ♪♪

 

 

最後までお付き合い頂きありがとうございましたm(_ _)m

 

 

 

🐝

 

Google検索やスクリーンショットの機能を自分の脳だと錯覚してしまっている私

 

 

 

 

Google先生は大抵のことを教えてくれる。ググれば大抵の事は分かる。わかったような気になる。ggrksとかいう言葉もちょっと前までめちゃめちゃ目にした気がする。今でも目にするか。

 

 

素敵だと思ったり、為になったな、と思ったりした時、嬉しかった時、すぐスクショしてしまう。スクショしたことで、いつでも取り出せる。見返せる。

 

 

 

果たして、ググったりスクショしたことは私の頭にインプットされているのか。

 

 

 

ググればすぐに出てくると言うことは、忘れてしまってもまた調べればいいだけだ。簡単に出てくる。私は私の中で印象的だったことを割と覚えている。ただ、誰の言葉だったのか、どこで見たのか、などが思い出せないことは多い。

自分の印象に残ったことが覚えていられれば私はそれでいいと思う。それを理解して自分の言葉で表現できることが大切だから。理解してる、ということだと思うから。

 

 

でもたまに、スクショを見返したりすると、「あれ?すごくいい言葉だ。どこでスクショしたんだ?」となることがある。

つまり、その言葉は私の頭にはインプットされていなかったという事だ。

 

 

 

どこかで、Googleを自分の脳だと錯覚してしまう。と言うような内容の話を見た気がする。

どこで見たのかが思い出せないのだ。

 

 

 

 

全然話が変わるのだが、私は機械音痴だ。全く意味がわからない。大体の事は全く意味がわからない。ブックマークの使い方もよく分からない。自分で後で読みたいな!みたいな時に付けるものなのかな?と思ってブックマークを付けてみてもそれをどこから見たらいいのか分からない。

 

ちょっと今ググってみたけどよく分からなかった。が、アプリがあるっつーことで、取ってみた。そしたら、自分のつけたブックマーク一覧みたいなページが出てきて初めて、ここから見れるのかあ!となってる次第です。

 

 

そこで探してみたら、私の読んだ記事が見つかりました。

 

 

 

 

 

 

 

……アレ。アプリからの貼り方が分からない。

何故だ。

 

 

 

 

cocoronext.com

お。貼れました。天才です。

 

 

シロネコ書房さんのCOCORO NEXTというブログの記事でした。

この記事に結局全て私の言いたいことは集約されていたのですが、つまりは、理解したつもりになっている。という事ですね。

 

 

 

 

昔から私は「なんで?」が口癖でした。お母さんにいつも「なんで?なんでこうなるの?」「なんで?なんで?!」と言って、困らせていたようです。

そんな、素朴な「なんで?」を解決してくれる、Google先生はまさしく神です。

「もやしって生で食べられないの?なんで?」とか、そんな質問にも丁寧に教えてくれます。因みに、もやしは生で食べられないことも無いが、日本で作られているもやしは茹でて食べることを前提に作られている、と書いてあった気がします。

 

 

 

 

 

 

こんな風に、調べたりスクショしたりしただけで満足してしまったり、知ったような気になってること、あるんだよなーきっと沢山。私だけかもしれないけどさ。

自分で理解したこと、考えたこと、見たこと、知ったこと、こういうことを自分の言葉で綴ることによってより理解できる夢のような場所。ブログっていいっスね。

 

 

自分の文字で綴るには、1度自分の考えを頭の中で理解し、整理しなくちゃならないからね!自分の考えを整理するにはもってこいっつー訳ですな。

 

 

 

🐝 

 

可愛いは正義っぽい

 

継続は正義っぽい

 

 

 

 

私は間違ってなかったっぽい

 

他人に何を言われようと自分の思ったことを続ける強さが認められることもあるっぽい

何を追い求めたかよりも続けたことに対する賞賛なのかもっぽい

 

 

よっしゃ麻酔が効かねえから歯が抜けねえなら飯食わねえし吐かねえ

取り敢えずこれクリアすることで自分を認められるっぽい

 

 

 

うるせえ

自己肯定感が低いことは悪いことと一概に言えるのかが分からない

いい評価をされた時に、「そんな事言わないでくれ」「そんな事言われたってなんて返していいのか分からない」「私はそんなにできた人間では無い」と思ってしまうのは自己肯定感が低いからなのだろうか。

 

 

小さい時から、「ほっぺに何入れてるの?出していいよ〜(笑)」「リスみたい!」「小動物みたいだね!」と言われ続けた。可愛いという意味を込めて言っていたのだろうけど、そんな事を言われ続けて育った私は自分の顔に酷いコンプレックスを持っている。顔の輪郭を隠すことに必死で、小学生の頃から顔の周りの毛を耳にかけることが出来ない。ずっとショートヘアなのも、髪の毛の量が多い事がコンプレックスだからだ。どれだけ髪を短くしても、顔の周りだけ髪を伸ばすのは輪郭を少しでも隠したいからだし、皆に、邪魔そうだよ切っちゃいなよと言われても、ここだけは命だから!と言って私は頑なに切らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「〇〇は可愛くて良いよね」「〇〇はコンプレックスなんて無いでしょ」「〇〇の太ったは太ったうちに入らないからね」

 

 

 

コンプレックスなんて、人にベラベラ話せるもんかよ。自分の中で醜いと思ってるから人に言えないんだろ。隠し通してんだろうがよ。

 

 

 

 

褒められたことより、傷ついた言葉の方が心に残るのは何故だろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話が逸れたが、褒められることにいつまで経っても耐性ができない。

「可愛いね」「話が面白いね」「優しいね」「文章が面白いね」「色々考えてて凄いね」

?????????????マ?

そんな事ないよ、と言うことはこちらがどれだけ本当に「そんな事ない」と思っていても、相手は「良いね。それ。」と思って言ってくれてる事だから、相手に対してあまりいい印象を受けないんじゃないかと気が付いてきてから、「ありがとう」と笑って答えるか、ふざけておちゃらけた態度をとる様にしてきた。だが、私が鈍いからなのか、その「言われたこと」に対して、それが「本心」からなのか「皮肉」なのか分からない時がある。自分の鈍さが原因で、友達を間接的に泣かせたことがあるが、「お前のせいだよ」と言われるまで気づかなかった。びっくりしたなーあの時は。

人が言ってくれたことに対して、全てまず否定的に捉えていたから「人から言われたこと、やられた事、他人の行動に私は敏感である。」と感じていただけで、結局はその本質も見抜けず考えようともしない、ただの鈍感な奴だったのか?

それもこれも自己肯定感の低さからか?

 

 

 

あれ、また話が逸れてる。とにかく、褒められたことに対して素直に喜べないこと、「私はそんなできた人間じゃない。辞めてくれ。」と、思ってしまうと言うことは、自己肯定感が低いからなのだろうか。自己肯定感が低いことと、謙遜する事はイコールにはならないのだろうか。謙遜する事は悪いことなのだろうか。自己肯定感が低いことは、自分以外の人間とはうまくやっていきやすい様に感じるのだが、自分自身を生きづらくしてしまうから良くないということなのだろうか。

 

 

 

難しく考えすぎなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

謙遜(ケンソン)とは - コトバンク

一応ググってみたら、謙遜って自分の評価を低く見積もる的な意味だった。自分の中での自分の評価を低く見積もると言うことは、自己肯定感が低いこととはイコールにはならないか。

 

 

ちな自己肯定感でググったら超自由ネコ師匠パイセン出てきた

 

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──答え探し中──

 

 

 

🐝

楽しい気分になる為に楽しい気持ちだった時の自分を思い出してみよう①

 

 

 

こんにちは

 

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親不知を抜くために明日歯医者に行くことを決意したみつばちです

 

 

 

 

毎日暗い事ばかり考えててもダメなので、楽しそうな自分を思い出してみることにしてみました。

友達とLINEしてるだけなのに楽しそうな私

 

 

 

 

 

 

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こんなくだらんことわざわざスクショしてあった自分にウケる。

 

 

 

 

 

 

🐝

自分の笑顔は本物かと悩んだ事を思い出した話

 

 

こんにちは

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とうとう親不知が歯茎に刺さって痛みを訴え始めたみつばちです

 

 

 

 今日こんな記事を見ました。

www.milkmemo.com

Milkさんは2人でブログを運営されてるのかな??いつもとても面白いです。

そして、私にも色々アドバイスなどをくれるとても優しい方です。何度もMilkさんの言葉に救われました。

 

 

Milkさんのこの記事は、私も読者登録させて頂いてる円野まどさんのこちら孤島のまどからお便りしていますの中の記事についての言及でした。

円野まどさんの記事もいつも読ませていただいてるのですが、人間味というか「円野まどさん」という人間が見える気がして凄く読んでいて面白いです。

 

 

 

 

 

 

 

冷静に思い出してみてください。

あなたが「心から笑った」のはいつですか?

もし、思い出せないなら、心は叫んでます。「そろそろ限界だよ!」って。

だから何もかも忘れて、楽しいことをしましょう。それがあなたの心を守る為に必要なことです。

 

 Milkさんの記事の最後にこんな事が書いてありました。

以前、私の記事の何処かに「私は笑顔が得意だ」と書いたことがある気がします。Milkさんの記事を読んで1つ思い出したことがあるんです。

 

 

 

 

 

友達の誕生日を祝おうと計画していた時。誕生日の子を除いて3人で計画し、サプライズでビックリさせてあげようと考えていた。その当日に、皆バイトだったり学校だったり忙しかったから、最初に私ともう1人の子で集まって、車の中で時間が来るのを待っていた。もう1人の子からバイトだったか学校だったか忘れたが、用事が終わったと私たちのところに連絡が来て、私たちが「こういう計画にしたから!」という話をしてた時だったと思う。3人で話したいので電話をスピーカーにして話をしていた。

その時、電話の向こう側の子が多分何か面白いことを言ったんだと思う。

一緒にいたもう1人の子はゲラゲラ笑っていた。

私にもその話は聞こえていたし、私の記憶では面白いと思いながら聞いていた気がする。

でも私は笑っていなかった。いつもはどんな話でも笑って聞いている私が笑っていなかったから、機嫌が悪いと思ったのか、聞こえていないと思ったのか、「え、〇〇聞いてる?笑ってない?」というような事を言われた。そこで私は気づいた。私は今笑っていなかった!

 

だから私はふざけたつもりで全力で電話の向こうに聞こえるように笑ってみた。「ふざけんなよー(笑)」とか「作り笑いじゃねーか(笑)」とかそんなツッコミが来るかと思っていた。でも隣にいた子も電話の向こうの子も、

「え、本当に笑ってんの…?」みたいなビックリしてるような反応をした。

 

それに私がビックリしてしまった。

 

あれ?いつも私が面白いと思って笑ってるのって本当に面白くて笑ってるのか?

 

 

宇宙って何?!って考え始めるとグルグル永遠に答えが見つからないのと同じで、その時の私は、面白いって何?!と考え始めたら答えが分からなくなってしまった。もしかして、作り笑いだったんじゃないかと思ったらゾッとした。

 

 

 

 

 

私は感情の起伏が激しいほうだと思う。すぐ笑うしすぐ泣く。それは良くない事だと思っていた。ああ、笑うしか能がない。ああ、泣いて済むと思われる。こんな事で感動して涙が出るなんて恥ずかしい。そんな風に思っていた。

 

でも、生きてるうちに笑顔を褒められることが多くなった。笑顔っていいものなんだ!みんなを嫌な気分にさせてると思ってたけど、そんなこと無かったんだ!と思った。

 

 

私は100か0しか出来ない人間だから、笑えばいいと勘違いし始めてたんだろうな。

 

 

 

自分の為に笑うなんて考えたことも無かった。だから考えてみた。1人になって誰とも会うことが出来なくなった今でも、私は笑ってると思う。面白いブログを見た時や面白い動画を見た時、おばあちゃんがまた変な事を言った時、弟がアホなことして見せた時、犬が変なイビキかいてるとき、今気づいた。私は笑ってる。

 

あー、別に全部が作り笑いじゃなかったのかあ!

 

 

 

うまく生きれない。100か0しか出来ない。食べると決めたら1日中食べてしまうし、食べないと決めたら1日中何も食べない。ブログを書かなきゃいけない、と思ったら1日中その事が頭から離れないし、仕事がする事が何よりも大切、と思ったら仕事をする事しか頭にない。自分で自分の首を締めてるなぁ。

 

 

 

 

書いてることがどんどんブレてきた(笑)まぁいいか。

 

 

ブログのいいところはここだろうな。書いてるうちに自分の考えが整理できる。ああ、私ってこんな人間だったな。こういう風に考えてるな。でもそれって間違ってるかもしれない。じゃあこうやって思えばいいんじゃないか?!って。思ったことそのまま書いてるから話が変わってきてるかもしれないし、全然意味不明かもしれない。

でも自分の心の整理の仕方がわかってきた気がする。

 

 

 

 

 

 

心から笑うことって大切だなぁ。心から泣くことって大切だなぁ。泣くのって凄くストレス発散になるって言うよね。何かに怒れることって大切だなぁ。自分に素直になるのって難しいよなぁ。自分を認めてあげるのって難しいよなぁ。

 

今の私はすこぶる調子がいい。天気はこんなに落ち込んでるのに私は頭も痛くないし気分も落ち込んでいない。そんな気分がいい時だからこんなことを思うのかも知れない。

 

 

 

落ち込んでる時の自分!今、私は元気だぞ!大丈夫、前に進もうと思えただけでも進歩だ!いや、お前は前に進んでるじゃないか!!思い出せー焦るなー!焦るなー!

 

気分がいい時の自分も落ち込んでる時の自分も受け入れることにしました。自分を認めてあげるという選択肢がある事を思い出した、って方が正解か。

 

 

 

完全に自分への記事になりました。テへ

読んでくれた方ありがとうm(_ _)m

 

 

 

 

🐝 

愛されたい彼女が求めているものと私が求めているもの

 

 

「〇〇は愛されてていいよね。男からも女からも皆から愛されてる。羨ましいよ。」

 

何年か前か、私はこんな事を言われたことがある。

私は愛されている。家族もいて、友達もいる。私もみんなが大好きだ。

 

 

その子はいつも「私には友達もいないし、愛してくれる彼氏もいない。」と言っていた。確かにその子に彼氏はいなかった。でも友達がいない?友達ならあなたには沢山いるではないか。ご飯を食べに行ったり、LINEのやり取りをしたり、Twitterでリプを送りあったり。それに、私という友達も!彼女は何を求めているのだろうか。愛されていないと感じているのだろうか。

でも彼女の言いたい事も分からなくもない。

 

 

 

「私は世界で1番幸せ者だと思ってるよ。自分のこと。だって家族がいて友達もいるし、私もみんなが大好きだし!何不自由なく暮らしてる!ご飯は美味しいし!」多分その子にそんなような事を言った気がする。

本気でそう思ってる。辛いことだって山ほどあるけど、結局私は幸せなのだ。他人から見たら「そんなことで」と思えるようなことでクヨクヨ悩んでいられること自体幸せなのだ。ただ、辛いものは辛いが(笑)

 

 

 

その子がそんなことを言い出す前日だったと思う。私達は中学の頃の同級生と今でも割と仲がいいのだが、そのメンバーでご飯を食べてた。今の時代珍しくもないが、多分類は友を呼ぶ、的なとこもあってか、親が片親であるとか再婚であるとかそんな人達が集まってた。そのうちの1人は、家族内で少し問題があったようだが、それでも俺には夢がある!と熱く語っていた。そんな話を聞いていた私たちだが、私も親が再婚でちょっと揉めたりもしたから、夢があるなんてすごいな〜ってそっちの話ばかり覚えていた。

 

それでも彼女の受け取り方はすこし私と違ったみたいだった。その後、二人で話をした時に、「私は親が両方いるし、どこにでもいる幸せな家庭だと思う。だから、みんなが親がどうとかで気にしてないって分かってるけど、やっぱり自分とは違うし気持ちも共感できないから、なんて答えていいのか分からなかった。」というようなことを言っていた。

そりゃそうだ。自分とは違うんだもの。分からないものは分からない。それでいいではないか?別に親が両方いるからって幸せだと感じてるとは限らない。そういう人がいるということも知っている。私は多分どちらかと言えば「共感できる側」に居るから、こんな風に思えるのだろうな。

 

 

 

 

 

そんな話をした次の日にこんな事を言われたもんだから、きっと色々考えちゃったのかな〜なんて思った。彼女は、一生懸命自分の不幸なところを探しているように思えた。きっと彼女にも辛いことはあるはず。すべてをハッピーに捉えられることに越したことはないけど、そんな出来た人間そうそういない。

 

私は彼女に沢山お世話になっている。私が死にたい!ってなって発狂したり、訳わかんない行動をとったりした時に、彼女はいつも一生懸命最善の行動をとろうとしてくれている。感謝の気持ちでいっぱいだし、申し訳ないって思ってることも沢山ある。沢山衝突することもある。そんな時はいっつも大喧嘩だ。

私が迷惑をかけてるのは彼女だけに限らないし、多分めちゃくちゃ沢山の人に迷惑をかけてると思う。親にも感謝しきれない。それでも私を見捨てずにいてくれる人がいて、私もその人たちのことが大好きであることが、本当に幸せだなと思っている。私は幸せ者だ。

 

 

 

彼女は、弱い所をみせない。常に強くあろうとする。そのせいか、その反動でたまにめちゃめちゃ落ちる(笑)きっとこんな弱い私だから、私の前では少しは弱くなれるのかな。と、ちょっと嬉しくなったりもする。

 

 

 

 

だからきっと、冒頭の「愛されてていいよね。羨ましい」は、きっと憧れなんだろうな。弱くて、みんなにクズだと言われる私が、皆にクズだと言われながらも、それでも、愛されている私が「羨ましい」と。私は幸せである、と言えることも。

私はこのままクズだと言われるままの自分でいいとは思ってないし、変わりたいと思っている。だからといって、いつも頑張ろうと先走って結局またダメになるのだから、今の自分を受け入れてあげよう。少しずつ変わっていこう。とも思っている。それがいいことか悪いことかはわからないが、無理に頑張ってまたおかしくなるのはごめんだ。

話が逸れたが、だからきっと常に強くあろうとしている彼女も弱い自分や自分の中でダメだと思ってる自分を見せても愛してくれる人が欲しい、という事なんじゃないかと思った。「私は強いひとでなければいけないなぁ」と思ってしまってるんだろうな。

 

 

 

私は彼女が好きだ。私といつも意見が正反対な所も、ハッキリものが言い合える関係も、時には何も言わず話を聞いてあげるだけな関係も。時々落ちていつもと真逆のSEKAI NO OWARI感、醸し出す所も。

人間味があってすごく好きだよ。

だから愛されてないなんてことはない。だってまずは私がいるんだもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…という記事が下書きに保存されていました。いつも箇条書きで保存してあるのにまさかの箇条書きじゃなく全文完成での下書き保存。3月25日の私なんなんどうした大丈夫かよ

 

 

 

 

 

そんな彼女とも今 私は連絡をとれないでいる。 

私がこんなに弱い人間だと知っていても、尚気にかけてくれる人が周りにいる。こんな幸せなことは無い。なのにそんな素敵な人達に会うのが怖く、家から出れない自分が本当に嫌になる。なぜ私は幸せなのにこんなに弱いのだ、と嫌になる。何が怖いのか、と自分が分からなくなる。

みんなにも本当に見捨てられてしまいそうだ。

 

私は変わりたい。

その為の1歩をもうすぐ踏み出せそうな気がするんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という記事がまた下書き保存されてたwwwwwwwwwwwwwww

 

 

🐝